Inventiva社がMASHおよび進行性線維症を有する患者を対象としたlanifibranorの第III相NATiV3臨床試験における被験者登録を完了

アキュリスファーマ、シリーズCラウンドで総額44億円の資金調達契約を締結 追加資金はジアゼパム点鼻液とpitolisantの薬事申請および商業化準備に活用

神経・精神疾患領域における革新的な治療薬の開発と商業化を推進するアキュリスファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 :谷垣 任優、以下、「アキュリスファーマ」)は、シリーズCラウンドにおいて総額44億円の資金調 […]
Inventiva社およびHepalys Pharma株式会社が日本におけるlanifibranorの臨床開発プログラムの開始し、第I相試験における初回被験者への投与も完了

日本におけるIgA腎症に対するsparsentan第III相臨床試験における 症例登録完了のお知らせ

レナリスファーマ株式会社(本社:東京都中央区、以下「レナリスファーマ」)はsparsentanのIgA腎症に対する国内第III相臨床試験において、目標症例数に到達したことから、症例の登録を完了したことお知らせします。 本 […]
アキュリスファーマ、閉塞性睡眠時無呼吸症候群患者を対象としたpitolisantの国内第Ⅲ相臨床試験で良好な解析結果を示す

持続陽圧呼吸(CPAP)療法による治療を受けているものの、閉塞性睡眠時無呼吸症候群(OSAS)に伴う日中の過度の眠気が残存する患者を対象とし、ヒスタミンH3受容体拮抗薬/逆作動薬pitolisantの有効性および安全性を […]
アキュリスファーマ、ナルコレプシーに対するヒスタミンH3受容体拮抗薬/逆作動薬Pitolisantが希少疾病用医薬品の指定を取得

神経・精神疾患領域における革新的な治療薬の開発と商業化を推進するアキュリスファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長兼CEO:谷垣 任優、以下「アキュリスファーマ」 )は、開発中のナルコレプシーに対するヒスタミン […]
当社が国内で開発するRE-021 (Sparsentan)の 希少疾病用医薬品指定に関するお知らせ

レナリスファーマ株式会社(本社:東京都中央区、以下「レナリスファーマ」)はTravere Therapeutics, Inc. (以下、「Travere」)より導入し、国内第Ⅲ相臨床試験中であるSparsentanが、原 […]
アキュリスファーマ、ナルコレプシー患者を対象としたpitolisantの国内第Ⅲ相臨床試験で良好な解析結果を示す

ナルコレプシー患者を対象にヒスタミンH3受容体拮抗薬/逆作動薬pitolisantを経口投与した時の有効性および安全性を評価する国内第Ⅲ相臨床試験による結果である。 主要評価項目の有効性を達成するとともに、安全性および忍 […]
アキュリスファーマ、てんかん発作に対する抗けいれん薬「ジアゼパム点鼻液」の製造販売承認を申請

神経・精神疾患領域における革新的な治療薬の開発と商業化を推進するアキュリスファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 :谷垣任優)は、てんかん重積状態を有する、又はてんかん重積状態に移行する恐れのあるけいれん発作 […]
Inventiva社が日本における主力製品候補lanifibranorに関する新規特許の取得および知的財産権保護を拡充
